最近とてもi pod touchが欲しくなっており、いろいろ情報を集めて検討中です。今週の土日バイトを無事乗り切ったら注文しようと思っています。(^。^)
それに関連して、i-padが浮かんで来ました。(持ち歩きには不便なので買う予定はいまのところありませんが)
今後電子図書での出版が増えていった場合、図書館はどのように対応するつもりなのかな?と。
図書館に機械を置いて読めるようにするのか?
今後電子図書でしか出版されない書物も出てくるだろうし、機械が買えるお宅ばかりじゃないわけで。
『電子図書館』が一般的になるのかな?
本棚を見てて何気ない本との出会い、とか好きなんだけどな。
2010/12/23
2010/11/14
指輪物語 映画では描かれなかった章
ラムサの『ガンダルフの戦い』を読んで、すぐに『指輪物語』の原作を買ってから丸3年位たち、日本とアメリカを往復させた本をようやく読み終わりました。きっと今が読む時期だったのかなと思います。読み終えて、映画では描かれていなかった部分があったことを知りました。
この描かれなかった部分は、作者があとがきの中で、「『ホビット村の掃討編』は話の構想の中では重要な部分であり最初から見通しが立てられていた~」と語っている。
フロドが志を果たした後の物語。豊作だった年なのに、それを作った農民達が食べるものがない。たくさんあった作物をどんどん積んで外で売ってしまう。支配するシャーキー・・・。
詳しくは原作を読んでいただければと思います。描かれた時代ははるか昔のことなのに今の時代にも当てはまる部分が多いな、と思いました。
この描かれなかった部分は、作者があとがきの中で、「『ホビット村の掃討編』は話の構想の中では重要な部分であり最初から見通しが立てられていた~」と語っている。
フロドが志を果たした後の物語。豊作だった年なのに、それを作った農民達が食べるものがない。たくさんあった作物をどんどん積んで外で売ってしまう。支配するシャーキー・・・。
詳しくは原作を読んでいただければと思います。描かれた時代ははるか昔のことなのに今の時代にも当てはまる部分が多いな、と思いました。
2010/09/01
夏の思い出 in 長野
湧き水を汲む前に、「神様にお水をいただきます。」 とご挨拶に行く友人のお子様Sちゃん。
岡谷から軽井沢へ向かう途中、御柱を落とす場所『木落とし坂』など見せもらいながら山道をドライブ。途中、別の湧き水スポットでもお水をいただきました。蓼科高原を抜け、すばらしい風景を抜けて軽井沢へ。飲みすぎた次の日の朝には爽やかな森が目の前に。すばらしい夏休みでした。Mさんお世話になりました。m(_ _)mそろそろ次に向けて履歴書のアップデートを始めたところ。夏休み、自分で決めた課題図書は読んだので、作文の宿題を現在取り掛かり中。読んだ課題図書は宇宙もの。
宇宙の羅針盤(上下)
波動の法則
(上:山梨の昇仙峡)
2009/12/23
New York State Library, ニューヨーク図書館





下は友達が探していた本をそこの売店で見つけたので撮った一枚。昔の地図を元に400年前のニューヨーク(CG)と今を比べた本。図書館ではちょうど昔のマンハッタン島の地図展が開かれていました。人間の功罪を感じる一枚でした。


2009/07/24
hooponopono,ホ・オポノポノ
「ありがとう。ごめんなさい。許してください。愛しています」たったそれだけの言葉で、誰にでも、いますぐに、簡単にあらゆる問題が解決できる奇跡の秘法「ホ・オポノポノ」。
昨日見終わったラブレターのテーマは「愛と許し」。共通するところがあるのかなぁと思いました。
知り合いから紹介してもらった本を参考までに
ハワイに伝わる癒しの秘法みんなが幸せになるホ・オポノポノ
昨日見終わったラブレターのテーマは「愛と許し」。共通するところがあるのかなぁと思いました。
知り合いから紹介してもらった本を参考までに
ハワイに伝わる癒しの秘法みんなが幸せになるホ・オポノポノ
2009/01/07
若き数学者のアメリカ
メルボルンに住んでいる方から、この本面白いわよ!と「藤原正彦氏 若き数学者のアメリカ」を教えていただいた。早速ミツワの横にある三省堂に立ち寄って探してみるとちゃんと置いてあった!うれしい。
1972年にアメリカに研究留学した際のエッセイ的な本で、アメリカに来て半年の私としては特に感慨深いものがあります。
本を買ってから気がついたのは、何年か前に大ブームになった「国家の品格」の作者でもあるということで、この方のお父様は作家新田次郎氏。数学者でかつ文章も軽やかな面白い才能を持った方がいらっしゃるのだなぁとおもいました。
1972年にアメリカに研究留学した際のエッセイ的な本で、アメリカに来て半年の私としては特に感慨深いものがあります。
本を買ってから気がついたのは、何年か前に大ブームになった「国家の品格」の作者でもあるということで、この方のお父様は作家新田次郎氏。数学者でかつ文章も軽やかな面白い才能を持った方がいらっしゃるのだなぁとおもいました。
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