2012/07/04
2012/07/03
pen-e-p3
そして、前から考えていたカメラを買いました。
オリンパスPen E-P3。
買ったばかりでよくわかりませんが、早速明治神宮で買った木霊のお守りを撮ってみました。
これから楽しみです。
2012/06/18
Thailand - Bangkok and Chiang Mai タイ バンコクとチェンマイ
バンコクは半日、チェンマイで1週間ほどゆっくり静かな時間を過ごしてきました。
微笑みの国 タイ と言われる理由がわかります。
犬たちもノンビリ昼寝してます(笑)
初めての海外旅行先だったタイに十数年ぶりに再訪。
エメラルド寺院のエメラルド仏陀とドイステープル寺院の仏舎利、
タイの一番と二番に重要な二つのお寺も訪問しました。
6月15日にドイステープル寺院を訪問した際は、サークルレインボーが空にくっきり出現。
静けさに満ち溢れた滞在となりました。
2012/03/20
2012/02/20
いまここ
ある時代、ある村に一人のお坊さんがいました。
村の人は、導いて下さる存在として、長者は庵を建て、村人は農作物や衣服を寄進して尊敬し、敬いました。
村人がしてくれることに対して、
『あぁ、そうですか』と言って受け取りました。
ある時、長者の娘が未婚のまま身ごもってしまいます。
体面や格式を重んじる家柄として、恥として長者はカンカンに怒ります。
相手は誰なのか、問い詰めても決していいませんでした。
十月十日過ぎ、赤ちゃんが生まれた時に、ある雪の寒い日に、中々相手を白状しない娘に堪忍袋の尾が切れて、相手が誰なのか言わないなら勘当する!という最後通告を娘にします。
娘は観念して、とうとう、相手は、庵にいるお坊さんです。と白状します。
怒り狂った長者は、庵を破壊し、村人も一緒になって非難します。唾を吐きかける者もいました。長者は、おまえの責任だから、と言って生まれたばかりの赤ちゃんをお坊さんに押し付けて、娘を連れ帰ります。
そんな時も、
『あぁそうですか』とお坊さんは言いました。
そうこうして、赤ちゃんに食べさせることもできずに、村に托鉢に行きます。
そこでは、お前なんかに恵むものはない!と邪見に扱われます。
困り果てたお坊さんは、長者の家に赤子をかかえ、こう言います。
『私は罪深い人間かもしれないが、赤子には罪はありません。どうか乳を恵んで下さい。』と。
それを聞いた、長者の娘は、半狂乱になって告白します。
赤子の父親は、長者が対立する家の息子で、とても本当の事が言えなかったと。
その告白を聞いた長者や村人は、お坊さんに非礼を詫び、また庵を建て、どうか村に残って下さい、と懇願します。
そんな時も、お坊さんは、
『あぁそうですか』と淡々と目の前に起こる事を受け入れたそうです。
いまここにいる、とはそういう事だ、という分かりやすい例えですね。
人生万事塞翁が馬。
2012/02/14
サティシュ・クマール氏 来日
( ´ ▽ ` )ノ
今回の来日の詳細は下記を見て下さい。
http://www.sloth.gr.jp/
イギリス在住のサティシュ・クマール氏が来日公演します。彼は、
2012/02/09
王道のめんたい餅チーズもんじゃ
次回は自分で作れるよいに、ず〜っと作り方見てました。
出来上がりもめちゃ旨。
お腹いっぱいで追加注文できませんでしたが、
HIDEKIスペシャル炒飯
次回食べてみたいです。(^ ^)














